経営者向けセミナー、経営者実践講座 企画・提案、ご案内
厳しい社会経済の経済環境の変化に対応する「経営者育成に向け」
従来の「経営者向けセミナー」、「経営者講座」から「転換」はかる
「経営者向けセミナー」、「経営者実践講座」の企画・提案、ご案内
【喜田の信念】
・理論家ではない、実践家「どうすれば、できるか」を実績もとに解説、指導
・指導者とは「結果」を出して終わりではない、「形骸化対策」、「永続性」を図るべき
「スポーツするのは、人」、「ビジネス業界で働いているのは、人」、だから、同じなのです。
・「悩みの課題」は「悩み解決」の「糸口」、だから、「やれば、解決出来る」
■ 経営者向けセミナー
[開催の趣旨]
・高度化する「社会経済環境の変化」に対応すべき「責任」は、「経営者」にあること 、自覚、促す
[目的]
・ 「あたりまえのこと、当り前に経営」すれば、高度化する社会経済環境に「対応」できることを理解
環境の変化に対応し、勝ち進むため、「やらなければ、いけない」
・ それには、まず、「ひとり当たりの利益の向上」」を図ることが、必要
■ 経営者実践講座
【開催の趣旨】
・ 従来の「聞くだけ・学ぶだけ」の講座ではなく、実際の「課題・宿題」に取り組み、結果を出すことで、
経営者自身の自主性と決意を高める、まさに、実践型経営者講座です。
【目 的】
・ 「利益責任者」としての自覚と、経営を牽引する行動力を持つ経営者の育成
・ 複雑化・高度化する社会経済環境下、従来の手法から脱却、
「変革」できるスキルアップと安定成長目指す
■ 各「企画提案」、
続いて、掲載

経営者向けセミナー企画提案
● 「複雑化・高度化進む社会経済環境下でも、やれば儲かる」経営者向けセミナー
■ テーマ
■企画提案構成
1. 背景・目的
• 急速に変化する社会経済環境に対応し、生き残るための「経営者育成」を目指します。
• 従来の経営者向けセミナー・講座から、実践的な内容への転換をはかります。
2. 開催の趣旨
• 経営環境の変化に対応する責任は経営者自身にあります。本セミナーでは、その自覚を促します。
• その中でも
「当たり前の経営」を実現し、変化に対応できる経営者に、なりうることを、参加者、確信
3. 主な内容と特徴
• 日本企業が直面する厳しい現状(利益率、賃金、グローバル競争力低下)の実態把握。
• 「なぜ儲からないのか」を具体的事例を通じて徹底解説。
• IT化・効率化だけでは解決できない構造的課題に迫ります。
• 「儲からない原因」には「ひとり当たりの利益」が低いから 徹底解説
• 喜田が指導・成功した事例(悩み解決から成果、永続性図っている企業)具体的かつ分りやすく解説
• 「やればできる」ことに確信を持っていただける内容です。
4. セミナー概要
• 具体的な課題と解決事例中心の実践的な内容。
• 30ページ以上資料と補足資料をご用意して(PDFにて事前送付)。
• 質問・相談はHP(https://msi-kaikaku.com 「企画相談」から随時受け付
5. 講師紹介
• エムエスアイ研究所 所長 喜田佳弘
• 講師理念や実績はHP(https://msi-kaikaku.com)の「理念/経歴」ページ参照。
6.実施条件
• 講師料は主催者様のご予算に応じます(交通費・宿泊費は別途ご負担願います)。
• 詳細・相談は、上記記載のHpページ 「企画相談」よりお問い合わせください。
企画・提案「経営者実践講座
● 経営者講座]ますます複雑化する社会経済環境の中、「経営者」の育成、実践経営者講座
【テーマ】
社会経済環境の変化に対応し「変革・実践できる経営者」を育成する実践講座
~成果の実例から利益10%以上アップ、やればできること納得し、実践では「宿題」に挑戦、決意、高める~
企画、講師 エムエスアイ研究所所長 喜田佳弘
【喜田の信念】
・理論家ではない、実践家「どうすれば、できるか」を実績もとに解説、指導
・指導者とは「利益率」を上げ、形骸化対策、永続性を図るべき
・さらに「利益率」を下げている原因には、「損失利益」と「逸失利益」がある
【趣旨】
従来の「聞くだけ・学ぶだけ」の講座ではなく、実際の「課題・宿題」に取り組み、結果を出すことで、経営者
自身の自主性と決意を高める、まさに、実践型経営者講座です。
【目的】
1. 「利益責任者」としての自覚と、経営を牽引する行動力を持つ経営者の育成
2. 複雑化・高度化する社会経済環境下、従来の手法から脱却、「変革」できるスキルアップと安定成長目指す
【背景・動機】
・ 日本企業は変化する時代に十分対応できず、世界的な競争力や賃金水準が低下(世界24位、韓国19位)
・原因は、昔ながらの発想や手法に、なりゆき、環境変化への対応、「労働生産性」への「転換」遅れ、自覚
・変革に成功し、利益を上げ続けている企業の具体的な事例を分かりやすく、徹底解説
・受講者自身が課題・宿題へ挑戦し、結果を出すことで自己成長と達成感からやらねばと、意識の高揚図る
【課題の取組型】
・ エムエスアイ研究所所長 喜田佳弘が、永年の経験で開発、多くの企業で実績を積んでいる 「KIDA式」を
活用 (詳しくはhttps://msi-kaikaku.com
「悩み解決」シリーズ、「KIDA式とは」で、解説
【講座概要】
・2日間(各日3時間)の集中実践コース
・実例・データに基づく解説、宿題の取組と解決への取組
・「宿題」を通じた実践と発表で理解度・意欲を高める
・「利益責任者」は、経営者の任務であること、自覚
・「労働生産性」への「転換」をはかり、「ひとり当たりの利益向上」に取組むべきことを、理解し、責任,自覚
【永続性への取り組み】
・指導で高まった士気と決意を維持するため、終了後も半年~1年ほどの継続支援、永続性対策を推奨
企業経営もスポーツと同様、継続して取り組むことで真の力が得られます。(講師、喜田の信念)
【主な内容(抜粋)】
・ 社会経済環境の急激な変化と、既存手法では解決できない経営問題の現状、解析
・ 経営者が直面する「複雑化した悩み・難題」(利益率・人材確保・リスク分散・労働環境等)の解決策、解説
・ 成功企業から学ぶ変革の実践例とポイント・糸口を、具体的かつ分りやすく解説
・ 「宿題・課題」に取組み、発表・共有
・ 取組はエムエスアイ研究所が開発、指導自責のある「KIDA式」活用(ツールバー「悩みから成果」に掲載)
【日程(例)】
■ 1日目:「課題・難題とその対策」
・ 現状・課題の整理と、具体的に徹底解説 Q&Aあり
・ エムエアス研究所が指導した「悩みを解決」された成功事例から抜粋、詳しく、具体的に解説
事例は、参加者により変更する場合がある
・ 宿題への取り組み
■ 2日目:「意欲・決意の喚起」
・ Q&A方式による復習と、中部経済連載から抜粋、「売れない商品でも日本一になった実例」、解説
・ 公表されている「プロジェクト型」と「KIDA式」とによる」悩み解決」取組、比較、解説
・ 形骸化対策の必要性と、永続的な実践の重要性と支援策
・ 宿題の発表と参加者間での共有・質疑応答
【資料】
・ 50頁以上(宿題付)、数日前までに主催者へ(PDF版)、メールで送付(数日前送付は理解力高めるため)
・付属資料もあり
註:資料には著作権・秘密情報あり、関係者以外に複写及び公表禁じます。
【お問い合わせ】
・ 内容・費用・資料についてはhttps://msi-kaikaku.com 「企画相談」よりご相談ください。
【Hp開設目的 : やればできる、裏づけ資料掲載】
エムエスアイ研究所 Hp https://msi-kaikaku.com に、掲載
1.「悩み解決」 : 概要
2.「悩みから成果」 : 実績から抜粋し、どうして「成果」をあげたか、その「糸口」解説
3.「KIDA式とは」 : 指導方法と取組方、解説
4.「無料相談・問合せ」 : 2時間(初回限定)、相談料、無料

<問合せ先>
ご質問・お問合せは「問合せ/相談」(2時間無料)ご活用下さい


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